AURA
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情報回収後の離脱者ゼロに!会員登録の心理ハードルを大幅に緩和

マーケティングにおける課題

候補者とのコミュニケーションにかける膨大な工数

候補者との連絡は基本的にメールで行なっていたんですが、お互いのレスポンスのタイミングがずれてしまい、結果的にかなりの工数がかかってしまうのがネックでした。また面談前にユーザー情報をいかに獲得するかも課題の一つだったので、LINE公式アカウントを導入して候補者とのコミュニケーションコストや情報回収に関わるコストを削減できればと思っていましたね。

AURA導入の決め手

迅速かつ課題解決につながるコンサルティング

担当コンサルのコミット量ですね。こちらの要求に対して迅速に対応しようとコミットしてくれましたし、システムや機能に対する要求にもきちんと解決策を出してもらえているので。ユーザーの離脱率も減っているように思います。

AURA導入後の効果

候補者の登録時の心理ハードルが低下

候補者とのやり取りがかなりしやすくなりました。コミュニケーションに一番工数を割いてしまっていたので、それがなくなったのは大きいと思います。あとはサービス登録時の心理ハードルが下がったことも印象的でしたね。

従来はWEB上で会員登録を行なってからいくつか情報を回答していただいて、その後に電話やメールで連絡を取っていたので、候補者の心理ハードルが少し高いのがネックでした。ですがAURAを導入してからは情報回答から連絡までを一気通貫で行えるようなったので、そこまで候補者のお手を煩わせることなく情報収集ができるようになったんです。

その結果、候補者の情報を回収してから面談を設定するまでの離脱者がゼロになりました。

今後の展開

候補者の情報に基づく精度の高いマッチングを実現

転職エージェントを複数登録している候補者の場合、毎回面談時に経歴や希望職種など説明しないといけなくて、かなりユーザーエクスペリエンスが悪いんです。そういった候補者の負担を軽減するために、面談前にAURAであらかじめ高精度に情報収集をして、本来コンサルタントが力を入れるべきである「候補者と求人のマッチング」にきちんと時間を割いていけるようになればと思います。

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